FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

妻が後輩にやられた(5)

(5)
妻の手でいかせてもらったという田上からのメールが届いてから一月ほど何も連絡がなく、二人の関係がさらに深まりすでに一線を越えてしまったのではないかと想像だけが膨らみ、私は、悶々とした日々を過ごしていました。金曜日の朝、出勤の準備をしていた時のことです。

「修くん、今日は、会社の子の送別会だから夕飯は子供達と食べてね。シチュー作ってあるから。たぶん遅くなるけど、お迎えはいいよ。先に寝てて。じゃ、先に行くね」
妻はそう言って、いつもよりお洒落をして家を出て行きました。送別会があるとは聞いていましたが、私は、今日だったんだと思ったくらいで、何も疑うこともなく妻を送り出しました。

その日は、子供達と妻が作ってくれたシチューを食べました。食事の後、子供達はそれぞれの部屋に行ってしまうものですから、録画したテレビ番組を一人でのんびり見ていました。
いつの間にか、うとうととしてしまい、目覚めると12時を回っていました。妻はまだ帰って来ていません。たまには仕方ないかと思い寝室に行こうとしていると、携帯のメール着信音が聞こえて来ました。田上からのメールでした。

『夜分遅くすみません。田上です。今日、奥さんと会っていました。奥さん、会社の送別会だったんですよね。実は送別会の後、奥さんと待ち合わせをして、二人きりで過ごしていました。いま中本さんの家の近くの本屋の前で、奥さんとお別れしたところです。車から降りる前に奥さんから俺にキスを求めて来たんです。情熱的に舌をからめてくるんです。俺、びっくりしました。あっ、奥さんもう着く頃ですよ。詳しくは、明日メールしますね』

メールを確認していると、玄関のドアが開く音がしました。
「遅くなってごめんね。待っていてくれたの?」
「そんな事もないんだけど、テレビ見ながらうとうとしてた」
「私、疲れちゃった。もう寝るね」
「うん、いいよ。俺も寝るから」
その夜、妻とは短い会話をかわしただけでした。俺も寝るからと言ったものの、妻と田上が二人で過ごした時間のことが気になりなかなか眠れませんでした。

翌朝、田上からメールが届きました。

『おはようございます。田上です。夕べのことお伝えしますね。
奥さんから電話がかかって来たのは、8時30分頃でした。

「こんばんは、中本です」
「えっ、もう終わったの?」
「早めに帰らせてもらったから迎えに来てくれます?」

それで、奥さんが指定した所に車で行きました。
アルコールのせいか、奥さんいつもよりハイになっているようでした。

「ドライブしようか」
奥さんがそう言うので、とりあえず車を走らせました。でも、俺、目的地はもう決めてたんですけどね。県民〇〇会館から国道を南に30分ほど走って〇〇市に入るとモーテルが3件あるの知ってますか?今日はその内のどこかに入ろうと思っていたんです。

「奥さんそこのキラキラしている建物きれいですね」
「えっ、モーテルじゃないの?」
「ちょっと中のぞいてみませんか?」
「入るの?」
「カラオケもあるみたいだし。入りましょうよ」
俺、そのままモーテルに車を進めて駐車スペースに車を駐めました。

「私、どうしよう」
奥さん、戸惑っているみたいで、俺あせってしまったんですけど、奥さんの手をギュッと握って部屋まで連れて行きました。
俺、今日こそは嵌めさせてもらおうと思っていたんで、部屋のドアを閉めるとすぐに抱きしめてディープキスです。奥さん、始めは拒んでいましたけど、すぐに受け入れてくれました。
ちょっと強引かなと思ったんですけど、そのままベッドまで連れて行き倒れるようにベットインです。

「どうしよう、こんな事いけないわ」
奥さん、そんなこと言うんですよ。俺、かまわず奥さんの服を脱がして裸にしてしまいました。それから俺も服を脱いで裸になったんですけど、その時の俺に背中を向けてじっとしている奥さんの姿かわいかったです。
ここまできたら、俺も少しは余裕が出てきて、ベッドで奥さんを優しく抱きしめました。裸で抱き合うって気持ちいいですよね。奥さんの豊かな乳房と俺の胸板が重なり合う感触、俺のペニスが奥さんの柔肌に触れる感触、最高でした。
キスをしながら乳房を触っていると乳首も硬くなってきて、控えめに感じている奥さんの表情を間近で見ていると、俺も興奮してしまってペニスがもうビンビンになってしまいました。

ペニスがそんな状態だったんで、すぐに入れさせてもらいたかったんですけど、奥さんにあせっていると思われるのもいやだったので、指先で奥さんのオマンコを触らせてもらったんです。

「アッ・・・、だめよ!!」
奥さん、俺の手を掴んで外そうとするんですけど、おかまいなしに触り続けたんです。奥さんのオマンコ、みるみる潤ってきてグチョグチョなんです。俺のがまんも限界で奥さんの太腿を大きく広げて、ペニスを奥さんの膣口にあてがったんです。

「アッ、だめよ・・・、こんなこと、いけないわ!!」
奥さん、急に我に返ったのか、腰を動かして逃れようとするんです。ここまで来たら後には引けないですよね。俺、奥さんの腰を掴んで強引にペニスを膣奥深くまで突き入れたんです。 

「ア、アアッ・・・、だっ、だめ~~~」
身体をのけ反らせながらの甘い吐息、素敵でした。俺、奥さんを強く抱きしめながら腰も動かさずにじっとしていました。奥さんの中、温かくてペニスを優しく包み込んでくれて最高でした。そして、ゆっくりと腰を動かし始めると、奥さんも控えめな声を出しながら感じてくれて俺も嬉しかったです。AV女優みたいな大きな声はちょっと苦手なんで。

奥さんの反応を楽しみながら、腰の動きを徐々に早くしていったんですけど、射精感がこみ上げてきてしまって、俺、奥さんにいちおう聞いてみたんです。
「このまま中に出してもいい?」

奥さんなんて答えたと思います?
「だっ、だめよ!こまるわ。田上さん、コンドームつけて。ね、お願い!」

そうですよね。いきなり中出しはまずいと思っていましたから。そして、コンドームを付けて、また正常位で入れさせてもらいました。奥さん、自分で足を開いてくれたんですよ。やっぱり人妻ですね。そして、俺、腰の動きを早く大きくしていったんです。奥さん、眉間にしわを寄せて、相変わらず控えめな声で。何かに耐えているような表情かわいかったです。俺、もう限界になってしまって。

「もう出していい?」
「いいわよ。私もいきそうなの」
奥さん、そう言ってくれたので、俺、さらにガンガン突いて、思いっきり奥さんの中でいかせてもらいました。終わった後も奥さんしばらく抱きついていてくれて、俺、嬉しかったです。

それから、お風呂で楽しくイチャイチャ。奥さん喜んでいましたよ。
そして、ベッドで2回目。奥さん、上になってくれて。腰使いなかなかでした。
でも、最後はやっぱり正常位。お互いの身体を密着させて、中にたっぷりと出させてもらいました。もちろんコンドームの中にです。

ちなみに、今日の奥さんのブラジャーとパンティーはお揃いで、色はモカブラウンでした。大人の女性が似合う色ですよね。
では、また。
じゃなくて、これが最後ですかね。俺、中本さんに「奥さんと一回やらせてください」って言いましたもんね。だから、2回目はないってことです。安心しました?奥さんを大事にしてくださいね』

とうとう妻と田上が。
最初の頃は、二人の関係を腹立たしく思う自分もいましたが、月日が流れるにつれ、二人の関係が深まっていく場面をリアルに想像することが、自分自身の性的な刺激、喜びとなっていったのです。正直言って、このまま二人の関係が終わってしまうのが寂しいくらいです。
これから先、私と妻は、妻と田上は、どうなるのでしょうか。

スポンサーサイト
[PR]

[PR]

妻が後輩にやられた(4)

(4)
翌朝、私はもんもんとした気持ちを引きずったまま目を覚ましました。しかし妻は、朝食を作ったり子供の弁当を作ったりで、変わった様子はまったくありませんでした。田上のメールが全て真実だとは思いたくありませんが、全てが作り話だとも思えません。
その晩、私は妻を抱きました。妻は、嫌がる様子もなく応じてくれましたが、妻の乳房をもんでいても、乳首をしゃぶっていても、どうしても田上と妻が絡み合っている姿が脳裏に浮かんでしまうのです。しかし、それは私にとって腹立たしい映像ではなく、むしろ私の心をかきみだし興奮させるものだったのです。私は異常なのでしょうか。

2週間ほど過ぎた日の昼過ぎでした。田上からメールが届きました。
『お疲れ様です。田上です。今朝、奥さん、残業で遅くなるって言ってませんでした?まだ待ち合わせ場所は決めてませんけれど、仕事が終わってから会うことになっています。どんな展開になるか分かりませんが、またメールしますね』
たしかに妻は朝、残業で遅くなると言って出かけて行きました。妻のほうから誘ったのでしょうか。二人の関係は、さらに深まって行くのでしょうか。

その日、妻が帰宅したのは8時過ぎでした。
「ただいま。ご飯食べた?」
「うん、作っておいてくれたのを温めて食べたよ」
「私、お腹すいちゃった。これから食べるね」
「何も食べないで残業してたの?」
「ええ、そうよ」

妻の帰宅が考えていたより早かったので、今日は田上と会わなかったのではと思ったのですが、10時過ぎに田上からメールが届いたのです。
『こんばんは。田上です。今日は何だかあわただしかったです。
奥さん、また夜景が見たいって言うので、待ち合わせ場所に行ってから俺の車でこの前の夜景スポットに直行しました。着いた頃には、すっかり暗くなり綺麗に夜景が見えていました。まだ時間的に早いせいか駐車スペースには、俺の車だけだったです。

「ごめんね。今日は、時間がないの。」
「えっ、じゃ、すぐに帰るの?」
「私ね、また夜景が見たかっただけなの。30分ぐらいしたら帰りましょ。」

俺、エッ・・・、それはないでしょって感じで焦ってしまって、思わず奥さんを抱きしめてしまいました。
「田上さん、だっ、だめよ。私そんなつもりじゃ・・・」
奥さんはそうは言いましたけど、ここに来たってことは、俺のこと誘っているってことじゃないですかね。中本さんどう思います?
俺、奥さんのことメチャクチャにしてしまいたくて、キスをしながら服をどんどん脱がして、ブラジャーも剥ぎ取ってしまったんです。その時、俺、けっこう興奮してました。少し乱暴だったかなって反省しています。

「もう、恥ずかしい。田上さん強引なのね」
奥さん両腕で乳房を隠して、恥ずかしそうにしていましたよ。それから俺もシャツを脱いでお互い上半身だけ裸になったんです。そして、奥さんを抱きしめました。
奥さんの大きな乳房が俺の胸に直接ふれて、奥さんの肌の温もりが伝わってきたんです。このままずっと抱きしめていたいと思いました。

唇を重ねて舌を差し込むと、奥さん自然に絡め返してくれるんです。俺の事、受け入れてくれたのかなと思って嬉しくなりました。それから大きくて張りのある乳房を手のひらと指先を使って優しく揉んであげると、奥さんの吐息が徐々に大きくなるんです。
「私、困るわ・・・。どうしよう」
そんなこと言うから、俺、もっと感じさせたくなって、乳首をしゃぶりながら奥さんのデニムパンツのベルトを外して、ファスナーを下げたんです。そうしたら、
「だっ、だめよ・・・、そんなことしちゃ」
なんて言いながら、俺の手を抑えるんですよ。でも俺の力の方が強いから、そのままパンティーの中に手を入れちゃいました。
「アッ、ア、ア・・・、だっ、だめよ、お願い」
奥さん、そんなこと言ってましたけれど、あそこはぐちょぐちょで、かなり感じていたみたいです。
俺、ここまできたら、奥さんのこと裸にして、最後までやらせてもらおうかなと思ったんですけど、嫌がってしまって、残念ながら今日はここまででした。中本さんがおっしゃる通り、奥さん堅物ですね。

でも今日は、俺にとって嬉しいこともあったんです。
「奥さん、今日もこれでおしまいですか?ビンビンの俺の息子おとなしくならなくて困っちゃいますよ」
「えっ、むすこ?」
「ペニスですよ。俺のチンポですよ。このまま出さないで病気にでもなったら、奥さん責任とってもらえます?」
「そうなの?私、どうすればいいの?」

奥さん、真剣に心配してくれて、俺の言ったこと信じてしまったみたいで。
「奥さん、あの、手でしてくれます?」
期待はしていませんでしたよ。でも、俺、そう言いながら、ズボンとパンツをずり下げてビンビンのペニスを奥さんに見せたんです。そして奥さんの手をとり握らせました。

「やっやだ・・・、硬くて熱い」
奥さん、手を離そうとしたんですけど
「奥さん、手を動かして」
俺がそんなこと言うと、一生懸命手を動かしてくれるんです。そして、奥さん、俺の首筋や胸にキスまでしてくれて、俺のこと早くいかそうと頑張ってくれるんです。そんな奥さんの表情を見ていると俺、興奮してしまって、そのままいっちゃいました。

「あっ、すごい、こんなに出ちゃって」
奥さん、そんなこと言いながら、バックの中ならティッシュを出して拭いてくれました。

中本さん、信じてくれますか?
ちなみに、今日の奥さんのブラジャーとパンティーはお揃いでベージュ色でした。パンティーにしみが付いているかも。確認してくださいね』

田上からのメールは、そんな内容でした。
さすがに、私の心は、なかなか静まりませんでした。その夜、私は、二人の絡み合うシーンを想像しながら久々にマスターベーションをしてしまいました。
翌朝、部屋の中から外を見ると、いつものように洗濯物が干されていました。その中にベージュ色のブラジャーと同じベージュ色のパンティーがあったのです。

妻が後輩にやられた(1)(2)(3)

(1)
「修くん、今日は、会社の子の送別会だから夕飯は子供達と食べてね。シチュー作ってあるから。たぶん遅くなるけど、お迎えはいいよ。先に寝てて。じゃ、行くね」
妻、美子はそう言って、いつもよりお洒落をして家を出て行きました。

しかし、その日、妻は送別会には参加していましたが、その後に私の会社の田上と待ち合わせをし、二人きりの時間を過ごしていたのです。田上は、私の後輩で以前同じ営業所に勤務していた32歳のバツイチ男です。当時は、仕事の後、二人で飲みに行ったりしていました。離婚の理由は分かりませんが、いろいろあったのでしょう。その田上が私の営業所から少し離れた隣の市の営業所に転勤して来たのが半年前の4月で、昔のよしみで家に夕食でもと誘ったのが事の発端といったところです。

「中本さん、奥さんこんなに美人だったとは驚きました。それにどう見ても40歳には見えないし」
初めて田上を食事に誘った夜、妻が席をはずした時に小声で私に呟きました。
そして、
「俺、チョット酔ってますけど、お願いがあるんですよね。奥さんと一回やらせてくれませんか?」
と唐突に言ったのです。

「なにい、お前なあ、酔ってるとはいえ冗談もたいがいにしろよ」
私は田上を睨みつけました。
「すみません。俺、どうかしていますね。謝ります。でも、仮に、俺が奥さんを誘ったとして、奥さんが誘いに応じたらどうします?」
「話にならん。100%ありえないよ。うちの堅物かみさんを口説けるのならどうぞやってみな」
「中本さん、本当にいいんですか。俺、落としちゃいますよ」
「どうぞ、どうぞご自由に。やってみな」
私は、軽はずみにもそう答えてしまったのです。
「もしそうなったら、きちんと報告しますね」
田上が、にっこりと自信ありげに言ったので、私も後には引けませんでした。

翌日、田上からメールが届きました。
その内容は、
『おはようございます中本さん。報告があります。とりあえず、奥さんに携帯番号とメールアドレスを教えてもらいました。ちなみに携帯番号は〇〇〇、メールアドレスは〇〇〇ですよね。一月以内にデートできればいいかな?なんてね。では、何かあったら連絡します』

携帯番号もメールアドレスも妻のもの.に間違いありませんでした。いつのまに妻と携帯番号とメールアドレスの交換をしていたのでしょう。

(2)
それは、私が一泊二日の出張で県外に出掛けていた一日目の昼頃でした。
田上からメールが届きました。
『中本さんお疲れ様。これから中本さん宅の近くの本屋に行くところです。そう、奥さんとの待ち合わせ。ランチ楽しんで来きますね。じゃあまた』

田上は有給休暇を取ったのでしょうか?
という事は、妻も仕事を休んだ?

その日の夕方、田上からまたメールが届きました。
『お疲れ様、田上です。今日は、ホテルのレストランでランチを食べて、その後部屋で〇〇しました・・・。
というのは嘘で、高速を使って海までドライブをしてきました。海岸沿いを二人で歩いていた時、手が触れたので軽く握ってみたら嫌がる様子でもなかったから、そのまま手をつないで歩いたけれど、ちょっとドキドキしました。その時、車に戻ったらキスぐらいはできそうだなと思ったけれど、やめときました。それは、次回のお楽しみかな』

えっ・・・、手をつないで歩いた・・・。
あの堅物の妻が・・・。田上が仕掛けた罠の中に警戒せずに入ってしまうとは、まったく想像できませんでした。

その夜、妻に電話をしました。
「ああ、俺。食事が終わって、今ホテルの部屋に入ったところ。もう夕飯はすませた?」
「ええ、子供達とすませたわよ。修くんは、何か美味しい物食べた?」
「今日は、俺一人だったから、食事処で地酒と魚料理といったところだよ。何か変わったことあった?」
「何もないわよ。私は、いつも通り仕事。でも、今日は部長が一日中いたから疲れちゃった」
「ああ、そうなんだ。お疲れ様。明日なにかお土産買って帰るよ。夕食はいらないから」

そんな、いつもの会話でしたが、妻は嘘をついているのでしょうか?もしかしたら、田上のメールが偽りである可能性もあるのです。

(3)
出張から帰って、2週間程過ぎた金曜日のことでした。
その日、妻は子供の中学校のPTAの役員会の打ち合わせと食事会で夜出かけていて、家に帰って来たのは10時過ぎでした。特に変わった様子もなかったのですが。

「ただいま。ああ、疲れちゃった。いろいろ細かいことを言う人がいてね。もうちょっとパパッと決められないものかなあ。お風呂に入って寝るね」
妻はそう話すと風呂に入り寝てしまいました。

11時頃だったと思います。風呂から出て寝室に行こうかとしている時、メールが届きました。田上からでした。
『夜分遅くすみません。奥さんは何も言ってないと思うけど。
今晩、奥さんとお食事デートをしました。ループ橋の手前にあるレストラン知ってます?まあ、とにかくそこです。相変わらず綺麗な奥さんでドキドキでした。この前海辺で手をつないで歩いたことを話すと、
「田上さん、あれはルール違反ですよ。もうだめですよ」
なんて奥さん言っていたけど、何がルール違反なんですかね。

食事が済んでから、ループ橋の先の夜景スポットまでドライブして、そこの駐車スペースに車を駐めてしばらく車内から夜景を眺めました。
「夜景を眺めるなんて、久しぶりだわ。綺麗ね」奥さん喜んでいましたよ。
本当に奥さん可愛いですね。その時、俺が見たいものは、夜景なんかじゃなくて、別のものだったのに。

俺、我慢の限界で、奥さんの肩を引き寄せて抱きしめてしまいました。
「田上さん、だめよ。離して・・・」
そんなこと言われても離す男なんていませんよね。今日は決めてやろうと思っていたから。それからキス。
始めは、「ウッ・・・、だめよ」なんて言ってましたけれど、
強引に舌を入れると、観念したのか、気持ち良くなってきたのか分かりませんが、舌をからめ返してきたんです。堅物の奥さんがですよ。俺、興奮しました。

こんな時、男だったらやれる所までやろう思いますよね。
俺、おもわず助手席のシートを倒して奥さんにのしかかったんです。
「アッ・・・、だめよ・・・、田上さん」
でも奥さんの声、始めと違うんです。なんだか感じているみたいで。

俺、キスをしながら奥さんの胸をセーターの上からさわったんです。
「アッ、だ、だめ。さわらないで。私、困るわ!!」
でも奥さん本気で嫌がっている様子でもなかったから、俺、奥さんのセーターの裾から手を入れてブラジャーの下側から手を差し込んで直接乳房をさわったんです。大きくて、柔らかくて、俺のあそこもビンビンでした。もちろん奥さんの乳首も立ってましたよ。

そして、ブラジャーを押し上げたら、綺麗な乳房が。俺、感激しました。その時、条件反射的に乳首を口に含んでしまいました。
キスをしながら乳房にさわり、乳房をさわりながら乳首をしゃぶり、うなじに舌を這わせながら、さらに乳房をおおきくもんでいると、奥さんの身体の力が抜けてきて、何だか表情もうっとりしてきたんです。

そろそろ下の方もさわってもいいかなと思って手を伸ばすと、奥さん急に身体をひねってさわらせないようにするんです。
「だ、だめよ・・・、そこはだめ。今日は、もうおしまい」
奥さん、真剣な顔をして言うものだから、さすがに俺もあきらめました。
乱れた服をなおす奥さんの姿を見ていたら、一言いったんです。
「恥ずかしいから見ないで」
その大人の女を感じさせる表情、たまらなかったです。

中本さん、このメール、作り話だと思いますか?
奥さんが身に着けていたブラジャー、ピンク色でシンプルなデザインの物でしたよ。奥さんが風呂から出た後に確認してくださいね。
では、何か進展がありましたらメールします。』

メールを閉じた後、風呂場の脱衣籠を覗きました。そこには、ピンクでシンプルなデザインのブラジャーが入っていました。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。