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妻が後輩にやられた(5)

(5)
妻の手でいかせてもらったという田上からのメールが届いてから一月ほど何も連絡がなく、二人の関係がさらに深まりすでに一線を越えてしまったのではないかと想像だけが膨らみ、私は、悶々とした日々を過ごしていました。金曜日の朝、出勤の準備をしていた時のことです。

「修くん、今日は、会社の子の送別会だから夕飯は子供達と食べてね。シチュー作ってあるから。たぶん遅くなるけど、お迎えはいいよ。先に寝てて。じゃ、先に行くね」
妻はそう言って、いつもよりお洒落をして家を出て行きました。送別会があるとは聞いていましたが、私は、今日だったんだと思ったくらいで、何も疑うこともなく妻を送り出しました。

その日は、子供達と妻が作ってくれたシチューを食べました。食事の後、子供達はそれぞれの部屋に行ってしまうものですから、録画したテレビ番組を一人でのんびり見ていました。
いつの間にか、うとうととしてしまい、目覚めると12時を回っていました。妻はまだ帰って来ていません。たまには仕方ないかと思い寝室に行こうとしていると、携帯のメール着信音が聞こえて来ました。田上からのメールでした。

『夜分遅くすみません。田上です。今日、奥さんと会っていました。奥さん、会社の送別会だったんですよね。実は送別会の後、奥さんと待ち合わせをして、二人きりで過ごしていました。いま中本さんの家の近くの本屋の前で、奥さんとお別れしたところです。車から降りる前に奥さんから俺にキスを求めて来たんです。情熱的に舌をからめてくるんです。俺、びっくりしました。あっ、奥さんもう着く頃ですよ。詳しくは、明日メールしますね』

メールを確認していると、玄関のドアが開く音がしました。
「遅くなってごめんね。待っていてくれたの?」
「そんな事もないんだけど、テレビ見ながらうとうとしてた」
「私、疲れちゃった。もう寝るね」
「うん、いいよ。俺も寝るから」
その夜、妻とは短い会話をかわしただけでした。俺も寝るからと言ったものの、妻と田上が二人で過ごした時間のことが気になりなかなか眠れませんでした。

翌朝、田上からメールが届きました。

『おはようございます。田上です。夕べのことお伝えしますね。
奥さんから電話がかかって来たのは、8時30分頃でした。

「こんばんは、中本です」
「えっ、もう終わったの?」
「早めに帰らせてもらったから迎えに来てくれます?」

それで、奥さんが指定した所に車で行きました。
アルコールのせいか、奥さんいつもよりハイになっているようでした。

「ドライブしようか」
奥さんがそう言うので、とりあえず車を走らせました。でも、俺、目的地はもう決めてたんですけどね。県民〇〇会館から国道を南に30分ほど走って〇〇市に入るとモーテルが3件あるの知ってますか?今日はその内のどこかに入ろうと思っていたんです。

「奥さんそこのキラキラしている建物きれいですね」
「えっ、モーテルじゃないの?」
「ちょっと中のぞいてみませんか?」
「入るの?」
「カラオケもあるみたいだし。入りましょうよ」
俺、そのままモーテルに車を進めて駐車スペースに車を駐めました。

「私、どうしよう」
奥さん、戸惑っているみたいで、俺あせってしまったんですけど、奥さんの手をギュッと握って部屋まで連れて行きました。
俺、今日こそは嵌めさせてもらおうと思っていたんで、部屋のドアを閉めるとすぐに抱きしめてディープキスです。奥さん、始めは拒んでいましたけど、すぐに受け入れてくれました。
ちょっと強引かなと思ったんですけど、そのままベッドまで連れて行き倒れるようにベットインです。

「どうしよう、こんな事いけないわ」
奥さん、そんなこと言うんですよ。俺、かまわず奥さんの服を脱がして裸にしてしまいました。それから俺も服を脱いで裸になったんですけど、その時の俺に背中を向けてじっとしている奥さんの姿かわいかったです。
ここまできたら、俺も少しは余裕が出てきて、ベッドで奥さんを優しく抱きしめました。裸で抱き合うって気持ちいいですよね。奥さんの豊かな乳房と俺の胸板が重なり合う感触、俺のペニスが奥さんの柔肌に触れる感触、最高でした。
キスをしながら乳房を触っていると乳首も硬くなってきて、控えめに感じている奥さんの表情を間近で見ていると、俺も興奮してしまってペニスがもうビンビンになってしまいました。

ペニスがそんな状態だったんで、すぐに入れさせてもらいたかったんですけど、奥さんにあせっていると思われるのもいやだったので、指先で奥さんのオマンコを触らせてもらったんです。

「アッ・・・、だめよ!!」
奥さん、俺の手を掴んで外そうとするんですけど、おかまいなしに触り続けたんです。奥さんのオマンコ、みるみる潤ってきてグチョグチョなんです。俺のがまんも限界で奥さんの太腿を大きく広げて、ペニスを奥さんの膣口にあてがったんです。

「アッ、だめよ・・・、こんなこと、いけないわ!!」
奥さん、急に我に返ったのか、腰を動かして逃れようとするんです。ここまで来たら後には引けないですよね。俺、奥さんの腰を掴んで強引にペニスを膣奥深くまで突き入れたんです。 

「ア、アアッ・・・、だっ、だめ~~~」
身体をのけ反らせながらの甘い吐息、素敵でした。俺、奥さんを強く抱きしめながら腰も動かさずにじっとしていました。奥さんの中、温かくてペニスを優しく包み込んでくれて最高でした。そして、ゆっくりと腰を動かし始めると、奥さんも控えめな声を出しながら感じてくれて俺も嬉しかったです。AV女優みたいな大きな声はちょっと苦手なんで。

奥さんの反応を楽しみながら、腰の動きを徐々に早くしていったんですけど、射精感がこみ上げてきてしまって、俺、奥さんにいちおう聞いてみたんです。
「このまま中に出してもいい?」

奥さんなんて答えたと思います?
「だっ、だめよ!こまるわ。田上さん、コンドームつけて。ね、お願い!」

そうですよね。いきなり中出しはまずいと思っていましたから。そして、コンドームを付けて、また正常位で入れさせてもらいました。奥さん、自分で足を開いてくれたんですよ。やっぱり人妻ですね。そして、俺、腰の動きを早く大きくしていったんです。奥さん、眉間にしわを寄せて、相変わらず控えめな声で。何かに耐えているような表情かわいかったです。俺、もう限界になってしまって。

「もう出していい?」
「いいわよ。私もいきそうなの」
奥さん、そう言ってくれたので、俺、さらにガンガン突いて、思いっきり奥さんの中でいかせてもらいました。終わった後も奥さんしばらく抱きついていてくれて、俺、嬉しかったです。

それから、お風呂で楽しくイチャイチャ。奥さん喜んでいましたよ。
そして、ベッドで2回目。奥さん、上になってくれて。腰使いなかなかでした。
でも、最後はやっぱり正常位。お互いの身体を密着させて、中にたっぷりと出させてもらいました。もちろんコンドームの中にです。

ちなみに、今日の奥さんのブラジャーとパンティーはお揃いで、色はモカブラウンでした。大人の女性が似合う色ですよね。
では、また。
じゃなくて、これが最後ですかね。俺、中本さんに「奥さんと一回やらせてください」って言いましたもんね。だから、2回目はないってことです。安心しました?奥さんを大事にしてくださいね』

とうとう妻と田上が。
最初の頃は、二人の関係を腹立たしく思う自分もいましたが、月日が流れるにつれ、二人の関係が深まっていく場面をリアルに想像することが、自分自身の性的な刺激、喜びとなっていったのです。正直言って、このまま二人の関係が終わってしまうのが寂しいくらいです。
これから先、私と妻は、妻と田上は、どうなるのでしょうか。

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