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友人のご主人と:12

モーテルで4時間ほど過ごしたでしょうか。性欲が満たされた後は食欲というわけでもないのですが、近くのうどん屋で温かい手打ちうどんを食べ、その後、最寄の駅まで細田さんを送りそこで別れました。

私が家に着いたのは20時を回った頃でした。
携帯電話を見ると細田さんからメールが届いていました。

今日の静江さんとってもセクシーだったよ。
バスルームでシャワーを浴びながら、立ったままバックからペニスを入れた時の静江さんの感じ方には驚いたよ。
あんな大きな声を出すこともあるんだね。興奮したよ。
今日は2回も出しちゃって、おやじ大丈夫かな。

家に帰ったら、優さんがいました。身内みたいなものだから別に驚きはしなかったけどね。
由紀子は、「あら、早かったのね」だって。何だか拍子ぬけ。
ちなみに2人にも富山の鱒のすしは好評でした。
では、近いうちにまた。

そうなんです。
今日は2回もしちゃったんです。若い頃なら何でもないでしょうけれど、細田さん50歳ですから、そんなに頑張ってくれなくてもいいんですけど。
1回目が終わり2人でバスルームに移動し、身体を洗いあっていたら細田さんのペニスがまた大きくなってしまって・・・。

「やだ・・・、大きくなってきちゃった」
「そんなにしごくからだよ」
「でも、元気ね」
「うん、まあね。 あの、舐めてくれるかな?」
「私、上手じゃないけど・・・、いいわよ」

私、大きくなった細田さんのペニスを口に含みました。考えてみたら細田さんにフェラしてあげるの初めてだったんです。
口の中がいっぱいになって、苦しいくらいでした。

「静江さん、舌も使って」
「うっ、うん」
舌先でペニスの先を刺激するとピクッ、ピクッと動くのです。
それを見ていると私も感じてしまって・・・。

「静江さん、後ろ向いて」
「えっ、入れるの?」
「そう、もう我慢できないよ」
私、壁に片手をついて後ろ向きになりました。

「もっと腰を突き出して」
「恥ずかしいわ・・・」
「そう、静江さん、いやらしいよ。じゃ、入れるよ」
細田さんのペニスが私の膣口を捕えます。そして私の膣壁を押し広げながら一気に奥深くまで入ってきたのです。

「アッ、ア、ア、アン!! すごい!!」
細田さん、私の腰を掴みながら自分の腰を激しく打ち付けてきます。
そしてシャワーのコックをひねる細田さん。シャワーの温水が頭上から打ち付けてきます。バスルームにシャワーの音と腰を打ち付ける音、そして私の声が反響します。

「アッ、ア、アン!! こんなの初めて!!」
「最高だよ!! 静江さん」
「ねえ、おっぱい触って」
細田さんの大きな手で私の乳房が包み込まれます。
快感のクライマックスへと続く波が次から次に押し寄せてきます。

「ウッ・・・、ア、アン!! いっちゃう!!」
「い、いくよ!!」
「いいわよ・・・、出して!!」

細田さんのペニスが引き抜かれました。
そして、私の腰に熱いほとばしりが放出されたのでした。
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